DJ TAKUMA

高校3年の時に始めたストリートダンスからヒップホップにのめり込み、21歳でDJを始める。
自身のルーツである90’s クラシックスを交えながら、ヒップホップ、R&B、ニュージャックスウィング、ネオソウル、ニューディスコ、ソウル、ジャズ、ダンスクラシックス、サンプリングソースなど、現行からクラシックスまで新旧織混ぜスタイルを最も得意とする。
またロングセットも得意としており、ラウンジ系の現場中心にバーやカフェそしてクラブ、近年ではMCバトルやダンスバトルでのバトルDJも担当するなど、ストリートからパブリックな場所まで様々なフィールドで活動している。