MIKIO KAMINAKAMURA

10代、20代とパンク、ハードコア、ヒップホップなどを融合したミクスチャー系バンドの活動と平行して、エレクトロニックダンスミュージックやジャズ、現代音楽などへも徐々に傾倒しつつ、自らも楽曲製作をスタート。
2016年、田中フミヤ主宰の〈UNTITLED RECORDS〉よりEPデビュー以降、〈INIT〉、翌年同レーベルより10番や、現在の田中フミヤのメインレーベルでもある〈Sundance〉から10番や16番とテクノ、ハウスを軸とした自由度の高いトラックのEPを送り出している。
2018年からパーティ STAMMを主催しているDJ/トラックメイカー。