MOYO

2024年にDJとしてのキャリアをスタート。
プレイスタイルはハウス/テックハウスを軸に、エレクトロニカからポップスまでシーンに合わせて幅広く対応。フロアの空気を読みながらジャンルを横断する柔軟さに加え
トライバルやアシッド、サイケデリックな音を入れ込みディープな選曲を特徴とする。
都内の主要クラブの出演をはじめ国内外アーティストのサポートアクト、アートフェスティバルや医療福祉系のイベント出演、またレストランでのラウンジDJも定期的に務める。
キャリアの初期ながら活動の幅はさらに広がっている。