Ryo Suzuki

幼少期からYMOの影響を受け、ドラムを独学。
バークリー音楽大学でピアノを専攻し、即興演奏と作曲をメインに学ぶ。
現在はBuchlaやTEMPESTなどのアナログ機材を用い、自然から感じ取ったリズムや揺らぎを即興で音へと変換するライブパフォーマンスを行っている。