アムステルダムのダンスミュージック・レーベルRush Hourの創始者、Antalが新宿Bridgeに帰還
wOrld connection
– ANTAL –
OPEN: 21:00ANTAL
Sam Fitzgerald
DAIKI
Special Live Set:
PRINCE FATTY & HORSEMAN
Live:
asuka ando + ARIWA (ASOUND) -Special Rub A Dub Set
DJ:
クボタタケシ
MINTOS (SILENT POETS & Seiji “BIG BIRD”)
MaL (PART2STYLE)
Hatchuck (REBEL DREAD HARDWARE)
NOOLIO (ARRROUND Wicked Sound Maker)
Bridge SHIBUYA、WREP、ENTER( +¥500 )との行き来自由!!
入場料金はHEART 施設使用料として頂いております。
Admissions are for the use of facility HEART.
現行UKレゲエ/ダブ最重要プロデューサーにしてアーティストPRINCE FATTYが盟友HORSEMANと共に初来日!東京は2025年1月10日、DJ BAR Bridge Shinjukuにて豪華国内アーティストを交えてスペシャルなパーティを開催する。アーリーレゲエ〜ルーツ〜ラヴァーズ〜アーリーダンスホールなどオールドスクール・レゲエの粋とグルーヴ・質感を完全に掴みつつ絶妙に現代のフレッシュネスを注入したウィックドなリディム&ダブミックスと、UKならではのクロスオーヴァーなセンスで2000年代後半に一躍トッププロデューサーに躍り出て以来、コンスタントにクオリティの高い楽曲を生み出し続けているPRINCE FATTY。Cypress Hill「Insane In The Brain」、Ol’ Dirty Bastard「Shimmy Shimmy Ya」などヒップホップ・クラシックスをファンキーレゲエ化したキャッチーなカヴァーシリーズも人気を博し(「Shimmy Shimmy Ya」はNetflixドラマシリーズ Breaking Bad にも使われた)それらの楽曲でフィーチャーされているのが今回共に来日するレゲエDeeJayのHORSEMANである。
2025年1月10日のDJ BAR Bridge Shinjukuでは、レゲエ/ダブをベースにしつつそれぞれオリジナルなクロスオーヴァー表現を魅せる豪華アーティスト・DJがラインナップ。
自身の楽曲「Wait Till Dawn」ではミックスをPRINCE FATTYが手がけているラヴァーズロックシンガーasuka andoと新世代を代表する歌姫ARIWA (ASOUND)の2人が初めて披露するラバダブショウケーススタイルのライヴは必見!SILENT POETSとSeiji “BIG BIRD”による伝説のDJユニットMINTOSの久々の復活も見逃せない。クボタタケシはまたも全てを掻っ攫っていくのか?
UKスタイルのソウルフルでクロスオーヴァーなレゲエ&ダブ&モア極上音空間へ、REBEL DREAD HARDWAREが誘います。
Text by NOOLIO (ARRROUND Wicked Sound Maker)
ANTAL
Sam Fitzgerald
DAIKI
DANNY KRIVIT
CAPTAIN VINYL
DANNY KRIVIT
Toshiyuki Goto
DJ NORI
MURO